真夏の鵠沼
そういえば、みなさん僕らの曲の歌詞、知りようもないですよね。笑
ということで、こっから歌詞を乗っけていきたいと思います。
まずは、バンド始めた僕らにとって大きな柱となっていた
「真夏の鵠沼」
ただ鵠沼でバーベキューした次の日に適当に思いついた最初の歌詞がありまして、
そこから色々と手心を加えるたびに、どんどん当初思い描いていたものとは違うものになりました。w
<A1>
鵠沼の海についてから
仲間と海岸でパーティー
かがんだジーンズからはみ出して
目に飛び込んできたTバック
<B1>
あわててビール飲んで
腰が熱くなる
水しぶき浴びて
光る君の胸
いまどき浮いてるぜ
長い黒髪
刺激的なくびれ
<サビ1>
everybody stop me
どうしようも無く
鼻血が止まらない
夏の夢、初体験の衝撃、yeah
everybody hold me
ふるえてる僕
ドーパミン爆走中
夏の恋、初登場の女神よ
真夏の鵠沼
<A2>
鵠沼に沈む太陽
僕も君に沈みたいよ
フェロモンの波に溺れて
終電は逃しちゃおう
見つめるその前に
顔が赤くなる
少し笑うたびに
揺れる君の胸
ここ最近見ない
プロミスリング
理想的な足
<サビ2>
everybody stop me
君にかけたい愛の袈裟固め
夏の夢、未体験の感覚 yeah
eberybody hold me
やりきれなく
せつなさ上昇中
夏の恋、高気圧の女神よ
真夏の鵠沼
(間奏)
make love make love, two of us make love
<サビ2>repeat
これでもう大丈夫ですね、次からのライブではみんな一緒に爆唱してください☆
多分、また色々と内面的な変化もあったり、作詞っていうものがやっとわかり初めてきたばかりなので
もっともっと変わっていくと思いますが。w














































