いやあ、胸クソ悪い夜ですね(-_-;)
なんか、こういうことがあるとどうもボケにくいのですが、少なからずこのブログを楽しみに覗きにきてくれてる方のためにもなんか書いてみようと思います。
====タイトル→デフォルメの難しさに関する考察====
最近は、温泉に行く余裕が全く無いので、以前もらった入浴剤を毎日のように楽しんでいます。大の大人が「今日は霧島だーい」とか「今日は草津だー」などと、レベルの低いマスターベーションを繰り返している今日この頃、皆さん心身共に健康でしょうか?(笑)
今回は、この同じハコに入っている「霧島」と「草津」の違いに着目してみました。まあ、何が違うか?ってそりゃあ、「においが全然違う」のだけれども、ここで問題にしなければならないのは
「実際に霧島と草津の両者間で、においがそんなに違うものなのか?オイ!」
という事です。僕の数少ない経験から言って、どこに行っても意外と無臭だったりします。そして、温泉地の共通言語であるはずの「卵が腐ったようなにおい」がどのパックからも感じられない事を考えて見ると、これはやはり、商品として洗練された形で表現されているからそうなるんですね
というか、みなさん開発者の気持ちになってみてください。各温泉地が持つオンリーワンな風土、文化、気候、効能、景色...それらの全てをにおいで表現するという、ハンディキャップマッチを強いられているわけであるからして、当然デフォルメされてくるわけです。
そこには、五、七、五で全ての世界観を表現しなければならない、俳句のような潔さがあると思います。
当然、こういう土俵では「霧島よりも霧島らしく」、「草津よりも草津らしく」という、パーフェクトなデフォルメが要求されるわけですね。物まね大会で「本人よりも本人らしい」というコメントが多数寄せられますが、そんな感じです。
考えてもいれば、こんなクリーミー&ミルキーウェイなお湯は、温泉大国日本といえども、実在しないと思います。そこには「バーチャルはバーチャルなりの」完成された世界があるわけですね。
常磐ハ○イアンセ×ターの「ハワイよりもハワイらしく~」そんな感じです。
コメント一覧
There are certainly plenty of particulars like that to take into consideration. That is a great point to carry up. I offer the thoughts above as basic inspiration however clearly there are questions just like the one you deliver up where a very powerful thing can be working in honest good faith. I don?t know if greatest practices have emerged around issues like that, but I am positive that your job is clearly identified as a fair game. Both girls and boys really feel the impact of only a second’s pleasure, for the remainder of their lives.
投稿者: bodybuilding | 2011年11月10日 21:41


































































温泉、スキ~☆
そうですよね。
今は忙しくて、温泉どころじゃないですよね...(´∀`;)
とうぶん、入浴剤で我慢になっちゃいそうですね..(´・д・`)
全然、関係ないけど、ワタシは、今まで行った温泉の中で1番印象に残っているのが、
「城之崎温泉」←東京からじゃ遠いケド..良かったデス☆
投稿者: みぃ | 2007年05月17日 22:26